塩辛を味の決め手に使った酒のつまみにもなる大人向けのチャーハンを紹介しよう。塩辛にはクセがあるが、そのクセを消すのではなく、同じくクセのある食材・セロリと組み合わせている。レシピを開発してくれたのは、東京・青山の中華料理店「Essence」のオーナーシェフ・薮崎友宏さん。
ヒントになったのは中華料理で使われるエビを発酵させて作った蝦醤(ハージャン)という調味料。塩辛と似たクセがあり、セロリや空芯菜など独特な風味の素材と合わせるとおいしいということで、今回は塩辛&炒めなど、ちょっとクセのある食材と組み合わせるとおいしいのだとか。今回もその原理を活用していて、塩辛とセロリがお互いのクセをうまくまとめ合い、クセになるおいしさを作りだしている。
「塩辛とセロリの”フタクセ”チャーハン」
材料(1人前)
ごはん 180g / 卵 1個 / 塩辛(イカ) 50g / セロリ 50g / 万能ネギ 適量 / サラダ油 大さじ11.ごはんはレンジで温め、ボウルに入れておく。溶き卵と塩辛を加え、混ぜ合わせる。
2.セロリは皮をむいて1cm角に切る。フライパンを温めてサラダ油をひき、セロリを加えて中火で炒める。
3.セロリの香りが出て透明になってきたら、1を加えてさらに炒める。塩辛から水分が出るので、焦げない程度の中火で少し長めに炒めると、パラリとした仕上がりになる。
4.仕上げに万能ネギを加えて全体を混ぜ合わせ、皿に盛り付ける。
塩辛は、溶き卵と一緒にごはんに混ぜて、まとめて一気に炒めて手間をカット。塩辛は濃厚なので、味付けは基本不要。味を見てから、気になる時だけ塩などを足してみよう。アレンジする場合は、セロリの代わりにバジルやセリ、ニラ、ニンニクの葉など、香りのある食材を組み合わせてみるとよいだろう。
【連載】チャーハンを極めよう! - 身近な素材でつくる絶品レシピ (23) 塩辛&セロリで”酒の肴になる大人味チャーハン” | ライフ | マイナビニュース
この前知り合った人から聞いた
岩手17歳女性殺人事件
ウィキで見るとありがちな事件に思えるのだが
その人から教えてもらった「ザ・スクープ」の映像を観ると
登場人物も背景も事件の不可解さもすべて、こういう言い方はなんだが
松本清張ばりの「超一級のミステリー」として成立している。
これが全て事実かと思うと観ていて何度も鳥肌が立ちました。
以下↓、そのユーチューブ映像を貼っておきます。
①を観始めたら止まらなくなります。
全部で40分くらいあるのでその時間がある時に観ることをお勧めします。
http://youtu.be/foeuItOKx2o
http://youtu.be/a8jZafg0axI
http://youtu.be/PHuwfq7eDuk
http://youtu.be/oZCvvkGIlXc
http://youtu.be/tvKMLD4ya2I
「二人の斉藤梢」「地元の先輩」「日本刀を口に突っ込んで」「断崖絶壁」「白いジャージ」「プリクラ」「緊迫した内容なのに絵文字だらけのメール」・・・キーワードとディテールが【事実は小説よりなんちゃら】って言葉では収まりきらないほど、こういう言い方はなんですが・・・よくできてる・・としか言い様がない。
そして4年前に起きたこの事件、さらにゾッとするのは
事件を追っていた元警察・黒木昭雄さんが不可解な死を遂げていること、
なぜか指名手配の懸賞金が300万に増額されていること、
そして事件の舞台となった地域のほとんどが震災・津波の被害にあって・・・
モテ期が来たと勘違いするな。
それは、お前が男として魅力的になったからではない。
年齢の割に経験が少ないことが顔にはっきり出てきた男は
年齢の割に経験が多すぎて賞味期限が迫りつつある女にとって
かっこうの獲物だからだ。











